History社史

KAJIMAVISION

産業映像の老舗株式会社カジマビジョン since1963

  • 1963年

    「株式会社日本技術映画社」設立

  • 1969年

    劇映画「超高層のあけぼの」公開
    観客動員数:約200万人
    文部省選定/科学技術庁推薦/文部省青少年映画賞 長編映画部門最優秀作品

  • 1969年

    社名を「鹿島映画株式会社」に変更

  • 1971年

    「世界の都市開発」シリーズ(フジテレビ系列)

  • 1975年

    「アラブ縦断」(TBS系列)

  • 1981年

    「世界の都市交通」(トヨタ自動車)

  • 1987年

    社名を「株式会社カジマビジョン」に変更

  • 1992年

    「夢窓DREAM WINDOW-庭との語らい-」(スミソニアン研究所)
    文化庁優秀映画作品賞(短編部門)/日本産業映画・ビデオコンクール日本観光協会長賞/日本産業文化映画祭経済団体連合会会長賞/全米記録映画祭ゴールデン・イーグル賞/1992年ニューヨーク国際フェスティバル文芸部門銅メダル/1993年エミー賞(撮影部門)

  • 1994年

    「浅草"凌雲閣"を救え-現代の最新建築技術を70年前へタイムスリップ-」(鹿島建設)
    日本紹介映画・ビデオコンクール科学技術産業部門優秀作品賞/日本産業文化映像祭産業・企業活動部門第3位

  • 2001年

    「21世紀の架け橋 第二名神高速道路 木曽川橋・揖斐川橋 -総集編-」(日本道路公団・鹿島建設)
    TEPIAハイテクビデオコンクール奨励賞/土木学会第20回映画・ビデオコンクール準優秀賞

  • 2004年

    常設展示施設「立佞武多の館」(青森県五所川原市)

  • 2010年

    「RESPECT & CONNECT 前編・後編」(日立インターメディックス)
    映文連アワード2010 優秀作品賞(準グランプリ)

PRO

建設広告のパイオニア株式会社ピー・アール・オー since1998

  • 1998年

    株式会社ピー・アール・オー設立

  • 1998年

    企業広報サービスを事業化

  • 1999年

    リゾート情報誌「CERCA」創刊

  • 2001年

    アニメコンテンツ制作サービスを事業化

  • 2002年

    不動産広告サービス事業化

  • 2002年

    広報総合プロデュース「秋葉原再開発事業」(秋葉原クロスフィールド)

  • 2005年

    公益広報サービスを事業化

  • 2006年

    建設・不動産業界に事業マーケットを絞る

  • 2006年~

    建設現場広報総合プロモーション「羽田空港再拡張工事」
    (羽田空港国際線エプロンPFI/羽田空港再拡張D滑走路建設工事JV)

  • 2007年

    建築コンペサービスを事業化

  • 2007年

    建設現場広報サービスを事業化

  • 2010年

    土木プロポーザルサービスを事業化

KPROVISION

INFRA.PRという異端児株式会社Kプロビジョン since2012

  • 2012年
    4月

    株式会社ピー・アール・オーと株式会社カジマビジョン2社統合
    社名を「株式会社Kプロビジョン」に変更

  • 2019年

    事業部制からカンパニー制に移行・6つのカンパニーが設立

  • 2020年

    富士屋ホテルリニューアルプロモーション

  • 2021年

    2030年へ向けたビジョン“COLORFUL K-PROVISION”を策定

  • 2022年

    「インフラ広報」「インフラPR」が商標登録
    えるぼし認定(3段階)取得

  • 2024年

    ICTサービスを事業化

  • 2024年~

    JAXA H3ロケット打ち上げ中継番組を制作

  • 2025年

    展示サービスを事業化

  • 2025年

    「サステナドームの秘密 -コンクリートが未来を救う-」(鹿島建設)
    大阪・関西万博パビリオン内にて映像上映
    映文連アワード2025 製品・技術解説賞/第66回科学技術映像祭優秀賞